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日本一の果実栽培をめざして(FC)

四季の移ろいと果物の魅力を伝えます。 皆さんと共に味わいましょう。
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栗の上下

栗の上下をご存知でしょうか。
尖った方が上。
ちゃうちゃう。
尖った方が下。
もうビッ栗。

生えて来る時、頭が重くないのでしょうか。
台風で落下した栗。
一部から根が生えていました。
ドングリも同じこと。

栗 発芽 2018 11 3-1










剪定した栗の枝を燃やして残った灰で焼き芋を作りました。
サツマイモをアルミ箔で包んでポイポイ。
焼き時間1時間50分。
遠赤外線効果でじっくり熱が伝わって行きます。
これが焼き芋の原点。
昔はこうやって良く焼いたもんだ。シルクスートとベニハルカ。
普段サツマイモの皮は食べませんが、焼き芋の皮は香ばしくて甘味があります。

焼き芋 2018 11 3-1

焼き芋 2018 11 3-2

焼き芋 2018 11 3-3

焼き芋 2018 11 3-4










シルクスイート。
安納芋ほどではありませんが少しネットリ。

シルクスイート 2018 11 3-1

シルクスイート 2018 11 3-2

シルクスイート 2018 11 3-3









ベニハルカ。
ホクホク感があります。
サツマイモらしさを感じられます。

ベニハルカ 2018 11 3-3

ベニハルカ 2018 11 3-4

ベニハルカ 2018 11 3-5









頑張って来た夏野菜も限界に来ています。

キューリ。
ウリハムシが寒さを凌いでいます。
今年も良くやられたもんだ。
ウリハムシ対策は続きますね。

ウリハムシ 2018 11 1-1

キューリ 2018 11 1-1










オクラ。
ここが頂点。
もうこれ以上は進めないね。

オクラ 2018 11 2-1









サニーレタス。
霜が降りると葉っぱが枯れてしまいます。
これから種蒔きして防寒対策でもしましょうか。

サニーレタス 2018 11 4-1

サニーレタス 2018 11 4-2








レタス。
あっ。
葉っぱが固そう。
ではなくて。
居心地はどうかな。

レタス 2018 11 4-1

レタス 2018 11 4-2

レタス 2018 11 4-3








冬野菜は元気。

ルッコラ。

ルッコラ 2018 11 2-1








白菜。

白菜 2018 11 2-1





さて、そろそろ自然薯を掘ろうと思います。
台風で蔓が切れ切れ。
ダメかも。
一番気になるのは植えた場所が昨年と同じ場所。
連作の影響があるかもしれません。
掘ってみないと分かりませんね。
自然薯作り3年生。
取り敢えず反省が先に立つと思います。






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【 2018/11/05 (Mon) 】 | TB(0) | CM(18)

秋の接木

冷ややかな空気。
バラにも。
色褪せた夏の色から本来の色彩を取り戻したように感じられます。

バラの『オマージュ バルバラ』。
深い紅色。

オマージュ バルバラ 2018 10 8-1






秋の接木を開始しました。
1~2週間で接木が成功したかどうかの結果が出ます。
リンゴは今年の春に樹脂病で半分以上倒しました。
少しでも早く復活させたい気持ちがあります。
スモモとリンゴは病気に弱いですね。


現在、一番の期待は『おいらせ』。
蜜が霜降りのように入るようです。
次に『美丘』。
大実でリンゴの中では最大級。
真赤に着色して600g以上を期待しています。
まずは来年味見。
今年の春に高接した枝に生らせて味を確認したいです。

庭のつがるを伐採して台木として使います。
三年後から結実予定。

おおらせ 2018 10 8-1

おいらせ 2018 10 8-2







圃場のリンゴの台木(JM7)にも数本居接ぎを行いました。
伐採した時に穂木を採取し、別のリンゴの枝に接いで一時的に仮住い。
それを台木に戻す作業。

リンゴ居接ぎ2018 10 8-1









栗。
『武蔵』に見切りを付けました。
武蔵は授粉程度に縮小。
ポロタンの勢力を伸ばします。
来年は今年の枝の1/4。
栗も出直し。


元の状態。

ポロタン 2018 10 8-1








縮小後。
縮小した武蔵に別の品種を高接ぎ。
秋は芽接ぎが一般的かもしれませんが、敢えて割接ぎで。
武蔵の年輪は8年?

ポロタン 2018 10 8-2

ポロタン 2018 10 8-4

ポロタン 2018 10 8-3

ポロタン 2018 10 8-5

ポロタン 2018 10 8-








畑から戻るは日が暮れようとしていました。
物寂しさを感じる空。
暫く眺めていよう。
語り掛けませんでしたが。(笑)

秋空 2018 10 8-1







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【 2018/10/09 (Tue) 】 | TB(0) | CM(10)

栗ハンバーグと新生姜。

台風22号の影響でこの二日間は雨。
今回も結構降りました。

台風22号 2017 10 29








雨で大したことが出来ません。
仕方が無いの栗ハンバーグを作りました。
今年2回目なので要領は分かっています。
今回は時間短縮で栗を濾すのにすりこぎを使いました。


栗ハンバーグの出来上がり。
味は栗きんとん。
大きさはハンバーグ。

栗ハンバーグ 2017 10 29













雨ですが生姜を採りに畑へ。




フェイジョアが落下しています。
いつ落下したんだろう。
ウイキトウ・アポロ・クーリッジ・ジャンボマンモスが植えてあります。
大実品種ですが小さな実です。
フェイジョアは洋梨とリンゴを混ぜたような味。
追熟させると甘い南国の香りが部屋いっぱいに充満します。

フェイジョア 2017 10 29-1

フェイジョア 2017 10 29-2







さて、今年の生姜の収穫を始めます。
春に植え付けたのは全部で500g。
今日は一番小さな一株だけ。
試しに収穫。

親から子供は5倍くらいに増えます。

新生姜 2017 10 29-1

新生姜 2017 10 29-2

新生姜 2017 10 29-3

新生姜 2017 10 29-5

新生姜 2017 10 29-4









甘酢漬けにします。
これから11月末まで毎週少しづつ収穫しましょう。

新生姜も秋の香りですね。

新生姜 2017 10 29-6

新生姜 2017 10 29-7







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【 2017/10/29 (Sun) 】 | TB(0) | CM(16)

栗だんごを作る。

栗だんごを作りました。
レシピは栗きんとんの老舗、岐阜県恵那市『川上屋』通り。
最後の形できんとんとは言えず、栗だんご。



栗に切れ目を入れて50分蒸します。

栗きんとん 2017 10 15-1









ほじくって取り出した後に潰して、濾します。
これが一番大変。
粗く潰す段階と濾す段階に分けます。
濾すのはいい加減で良いと思います。
ツブツブ感が残りますが気になりません。

栗きんとん 2017 10 15-2



栗きんとん 2017 10 15-4

栗きんとん 2017 10 15-5

栗きんとん 2017 10 15-6











栗(正身)とグラニュー糖の比は3:1。
最初三割程度の栗にグラニュー糖を全部入れて砂糖の水分を全部出します。
ある程度練った後に残りの栗を入れて焦がさずに水分を減らして行きます。
かき混ぜる栗が重いこと。
沢山作ると腕が無茶苦茶疲れます。

栗きんとん 2017 10 15-7

栗きんとん 2017 10 15-8












店の栗きんとんは1個当たり26g。
一口サイズ。
26gは小っちゃい。
1個250円。

原料は10円。残りは手間代。
実際やってみると手間が相当掛かっています。



まずはだんご状態に。
今年は26gが目標。
1個見本に残りは見本に倣って。

最後の1個を計ったら46g。
いつの間に。
疲れて来るとだんだん大きくなって行きます。
気持ちは早く終わらせたい。

栗きんとん 2017 10 15-9

栗きんとん 2017 10 15-11

栗きんとん 2017 10 15-10












巾着で形を作ります。

ここでプロとの差が出ます。
栗きんとんか栗だんごかはここで決まります。

栗きんとん 2017 10 15-12

栗きんとん 2017 10 15-13

栗きんとん 2017 10 15-14









今回の栗だんごの総重量は2,211g。
鬼皮は1,163g。

完成まで費やした時間は6時間。







今年の栗はポロタンが8kg。
武蔵が2kg。
武蔵は台風でほとんどが早熟で落下。
先日捨ててあった武蔵がパカって開いていたので拾い集めましたが、今日割って見るとほとんど腐ってました。
早熟で落ちた栗は無理ですね。



栗も少しあった方が秋らしくなります。
栗拾いも結構面白い。



コンパクト樹形で大木にしないように。

クリシギゾウムシも例年発生しています。
6月10日にスミチオンで防除。
この時期の防除は欠かせません。
9月上・中旬がクリシギゾウムシの産卵時期。
防除したい所ですが収穫時期でもあります。
私はこの時期の防除はしていません。
収穫直後に一度防除が一番でしょうか。








ご近所6軒にお裾分けさせて頂きました。
栗だんごを食べてみて下さい。
栗きんとんとは言ってません。

これ、栗きんとんじゃないですか。

いや栗だんごです。
ここは譲れない。
譲っちゃいけない。








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【 2017/10/14 (Sat) 】 | TB(0) | CM(17)

ポロタンの平均果重:27.4g。

本日の朝食。
朝食で毎日、これくらい食べます。
この後にリンゴジャムのトーストを頂きます。
ホテルの朝のビュッフェで食った食った。
動けん。
そんな状態。

夜は夜の試練が待っています。
朝も夜も試練。
現在、梨・リンゴ・ぶどうが食べ放題。

朝食 2017 9 13-1









イチゴを植え付ける場所を作っておきました。
里芋の葉に負けるんじゃないよ。
今の所150株くらいでしょうか。

イチゴ用地 2017 9 9-1











栗のポロタンの2回目の収穫。
ここで平均果重を計ってみます。
94個で2,557g。
平均27.4gでした。

ポロタン 2017 9 11-1

ポロタン 2017 9 11-2



個数を数えて、今年のポロタンは300個くらいでしょうか。
暫く冷蔵庫の中で甘くします。



次は10月の『武蔵』。
こちらで栗きんとんを作る予定。








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【 2017/09/13 (Wed) 】 | TB(0) | CM(23)

ポロタンを収穫

そろそろボクの出番ですか。

きっと君の出番はないと思うよ。

ポイ。

栗の『ポロタン』。

ポロタン 2017 9 9-1











今年は2回防除しましたが虫食いが多いです。
防除しなかったらもっと悲惨な結果だったことでしょう。

これで半分くらいでしょうか。

3週間ほど冷蔵庫で冷やして甘くしてから頂きます。

ポロタン 2017 9 9-2

ポロタン 2017 9 9-3

ポロタン 2017 9 9-4

ポロタン 2017 9 9-6

ポロタン 2017 9 9-5

上の写真の中に冒頭の虫食い果が入っています。
アソコ。
まだ捨てられなくて良かったね。


写真撮影の後、ポイ。













リビング前のぶどうの『イタリア』。
夏の日除けも兼ねています。
2×5mの棚に昨年は100房。
今年は70房。
来年は40房?
再来年は10房?
生らせ過ぎでお疲れ気味。

東の方から徐袋して順番に収穫して行きます。

イタリア 2017 9 9-1

イタリア 2017 9 9-2












モグちゃんのシャインは隙間が出来ちゃって味で勝負だって。



隙間や穴なんて全然気になりません。
お口の中にポンしたら同じこと。




これはまだマシか。
後ろは見せません。


詰まった方を表するのは当然です。
表があるのは1割くらい。
9割はどこから見ても裏裏裏。
全部表なんて皆無。


大抵はこんなもんでしょう。

イタリア 2017 9 9-3










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【 2017/09/10 (Sun) 】 | TB(0) | CM(20)

秋じゃね~。栗赤飯作り。

秋じゃね~。

イチゴを定植しておきます。

残してあった一畦からランナーを切り取ります。
ここから子苗を。
取り敢えず連作は避けて。

品種は愛知ブランドの『あかねっ娘』。

ナンナー 2016 9 17

イチゴ用地 2016 9 17

イチゴ定植 2016 9 17











雨が降りそうなので再び幼苗に施肥。
一年で一番太る時期でもあります。

今年接木した間さん。
まだ30cm。
4年後の収穫を目指します。

甘平 2016 9 17








スモモのアルプス王子。
この品種は大器晩成型と見ています。
今年試し採りしましたが凄く小さかった。

昨年植え付けで今年が2年目。
2年後に試し採り。
3年後から本収穫。

アルプス王子 2016 9 17






今年3年目のNO2李王。
李王の親木が今年枯れてしまったのでこの苗に掛かる期待も大きくなります。
来年が4年目で試し採り。
再来年から本収穫。

李王 2016 9 17








今日は終日雨。
栗赤飯を作ります。

栗を甘くする為に2週間冷蔵してあります。
2分茹でてから皮剥き。
小豆は2015年製丹波大納言。

ポロタン 2016 9 18-2

ポロタン 2016 9 18-1

丹波大納言 2016 9 18










取り敢えず完成。
ゴマ塩が無いよ~。
ばあさんや~。(笑)

栗赤飯 2016 9 18







昨年採っておいたクチナシはどこ行ったんだろう。
今年はしっかり保管を。

クチナシ 2016 9 18-2







今日も雨。
野良仕事は出来そうにありません。
今日も料理?






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【 2016/09/18 (Sun) 】 | TB(0) | CM(18)

今年も害虫との戦い。

クリの木の枝が真っ黒。
何?
ゾウムシ?

モスピランを噴霧して待つこと20分。
ボトボト落ち始めました。
落ちたゾウムシを写真に収めてましたら頭の上にもボトボト。
ぎゃぁ~。
一匹は背中の中まで。(笑)
もう少し待てば良かった。

1000匹以上退治したと思います。
良く見れば子供もたくさん。
来週もう一度防除しないと絶滅出来ないかもしれません。
例年栗の木は防除しませんが、今年はやらないと駄目かもしれませんね。

武蔵 2016 4 9-1

栗 ゾウムシ 2016 4 10-1

クリ ゾウムシ 2016 4 10-1









桜桃が開花中。
『紅ゆたか』もあと1~2日で満開の予想。

紅ゆたか 2016 4 10-1

紅ゆたか 2016 4 10-2









『紅福』も開花を始めました。

紅福 2016 4 10






日中、桜桃の蜜蜂を探しましたが一匹もいません。
いたのは小バエのみ。
ただ小バエは蜜を吸う素彫りは全く無し。
ちょっと不安。
取り敢えず人工授粉は行わず結果を待ちましょう。








スモモも開花中ですが終盤になって来ました。
初開花のコチェコを今年1個収穫したいですね。

コチェコ 2016 4 9-








フキが食べられそうな感じなので収穫。
子供の頃は大嫌い。今は大好き。
春を感じる食材ですね。

フキ 2016 4 10-1

フキ 2016 4 10-2







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【 2016/04/10 (Sun) 】 | TB(0) | CM(14)

初めての栗赤飯作り

今年は皆さんに栗赤飯を勧めて来ました。
最後は自分で作ってみましょう。



栗は『武蔵』、小豆は『丹波大納言』。

栗赤飯 2015 11 2-1

栗赤飯 2015 11 2-2

栗赤飯 2015 11 2-7

栗赤飯 2015 11 2-3

栗赤飯 2015 11 2-4

栗赤飯 2015 11 2-5

栗赤飯 2015 11 2-6




形は何となく出来ました。
途中で一つ失敗しました。
小豆の茹で汁に塩と砂糖で味を付けるのを忘れました。
なので赤飯が味気無い感じです。
塩ゴマでゴマ化しておきましょう。
これで今年収穫した栗を無駄なく使い切りました。
栗は一ケ月冷蔵してありましたので甘さも最大。
これ以上の甘さは無理です。





晩秋の収穫物。
ご近所にお裾分け。

キウイ・・・・紅美人・紅妃
柿・・・・オレンジスター・富有・早田早生
ぶどう・・・・クイーンニーナ・スチューベン・赤嶺・安芸クイーン・シャインマスカット・イタリア・黄玉
リンゴ・・・・はるか・青林・ぐんま名月
プチトマト・・・・プチぷよ

晩秋の収穫 2015 11 3-1

プチぷよ 2015 11 3-1

早田早生 2015 11 3-1



個人的にこの時期一番おいしいのは柿のように思います。
たくさん果物がありますが最初手に取るのは柿。
今年の早田早生は小さかったですね。
生らせ過ぎ。
摘果を怠ったツケです。
これくらい生らすとこれくらいの大きさ。
分かりました。
来年は600gを目指しましょう。






ブルーベリージャムが完成しました。
ちょっと種っぽい感じがします。
3kg。
一年分のブルーベリージャムになります。

ブルーベリージャム 2015 11 5







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【 2015/11/06 (Fri) 】 | TB(0) | CM(14)

栗きんとん作り

昨年は凹んだ栗のパウンドケーキを作りました。
今年は栗きんとんを作ります。


一度プロの栗きんとんを食べてみます。
東海地方で栗きんとんで有名な川上屋(岐阜県中津川市)。
目指すはここ。
味を覚えておきます。

川上屋 栗きんとん 2015 9 9



今回、栗きんとんの作り方で参考にしたのは『川上屋』と『大島屋』。
(大島屋は2014年、和菓子のオリンピックで『美濃の壺蒸しきんつば』で金賞受賞。)

なるべく忠実に真似て行きます。
ともに栗は蒸しています。
川上屋も大島屋も蒸し時間40~50分。
私も50分蒸します。
蒸した方が栗の香りが良いとのこと。
プロの栗は『利平』を使っていますが、利平は無いので『ぽろたん』と『武蔵』のミックス。
(今回使った栗は3kg。150~200個。)
生地を作った後3~4時間冷蔵庫で寝かす。(しっとりさせる。)
今回砂糖の量は400gとしました。(川上屋は生栗:砂糖=5:1)
(塩少々)
大島屋の主人曰く、
目通しで濾した栗を鍋に入れ焦がさないように砂糖を入れて行きます。
するとパサ付いてた栗が溶け出した砂糖の水分でしっとりとなります。
あらっ。ホントだ。
これは実感出来ました。


あとは写真で流します。

栗きんとん 2015 10 3-1

栗きんとん 2015 10 3-2

栗きんとん 2015 10 3-3

栗きんとん 2015 10 3-4

栗きんとん 2015 10 3-5

栗きんとん 2015 10 3-6

栗きんとん 2015 10 3-7

栗きんとん 2015 10 3-8

栗きんとん 2015 10 3-9

栗きんとん 2015 10 3-10







栗きんとんの形は諦めて途中から栗だんごにしました。
まあいいか。(笑)
大きさは川上屋の3倍くらい。
食べ応えがあります。
(小さいのは面倒。)

味の評価。
結構プロの味に近いです。
真似てみるものですね。




あとは栗おこわでしょうか。
この前、栗赤飯作ってと言って出てきたのが栗ごはん。
しかもちょっとべとついていた。
なんでじゃ~。
自ら失敗と認めたので仕方が無い。


今度は自分で栗赤飯を作ってみよう。





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【 2015/10/04 (Sun) 】 | TB(0) | CM(14)