日本一の果実栽培をめざして(FC)

四季の移ろいと果物の魅力を伝えます。 皆さんと共に味わいましょう。
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トウモロコシの種蒔き

果樹は勿体無いとか未練がましく思っているうちは良いものが出来ない。
剪定も然り。
樹勢の落ちた樹も然り。
今の50%おいしいものより未来の80%おいしいものを今植えよう。
その方が頑張れます。

思い切りと早めの切り替え。






花壇植えのアレンユーレカレモン。

根元に花。
何だったっけ。

近所のおばちゃんが好きな花で果物を上げたら、こぼれ種から生えて来た苗をくれました。
レモンのこぼれ肥料でスクスク育って来ました。
良い所に植えて貰ったね。
おばちゃんも自分の家のものより元気に育っているのを見て喜んでいました。
(私はレモンを育てているだけ。そんなこと言えへん。)

レモン 2018 3 18-1

レモン 2018 3 18-2

レモン 2018 3 18-3













今年はやけに野菜に一生懸命。

トウモロコシの種を蒔きました。
スーパースイートビッグ・サニーフェスタ88・スーパースイートバイカラー。
どれもスーパースイート系。
今年買った種ではなくて2014年・2015年・2016年に購入した余り種。
全部発芽すれば100本くらいでしょうか。

勿体無い。
未練がましい。(笑)

トウモロコシ  2018 3 18-1









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【 2018/03/21 (Wed) 】 野菜 | TB(0) | CM(14)

『プチぷよ』の発芽

日の出が6時近くまで来ました。
そろそろ朝も作業が出来るかな。



寒さに弱い野菜もそろそろ種蒔きを始めます。
今から蒔けば4月後半から5月の連休に定植出来ます。




今朝、これから玉葱の種蒔きをします。
収穫目標は12月15日。
玉葱の冬採りと春採りの差は温度管理だけ。
家のおばちゃんが最近酢玉葱に嵌っているようなのでサービスで育ててみます。
玉葱も年中、自家収穫のもので。
管理方法は機会があればアップして行きます。
まずはプランターにパラパラっと種蒔きから。









1月27日に種蒔きしたトマトの『プチぷよ』。
今年はF2。
昨年の11月に後片付けしている時に地面に落ちていた実を拾って冷蔵庫で保管。
大丈夫かな。

赤のプチぷよは大丈夫だったようです。
イエローの方はダメだったようです。
野菜は種がまともであれば発芽率はほぼ100%。






プチぷよ赤。

プチぷよ 赤 2018 3 13-1












プチぷよイエロー。
1本。
今年は1本で頑張りましょう。
取り敢えず1本から5本程度まで挿し木して増やす予定。

プチぷよ 黄 2018 3 13-1










これは茄子?

茄子 2018 3 13-1









これはパプリカ。

パプリカ 2018 3 13-1










ついでに果樹の挿し木も見てみました。
一週間前と比べて成長の跡が。




ボケ1号。(1/27挿し木)
二次成長が始まっていますので挿し木成功。
カルスが形成されて発根が始まっていると思われます。
挿し木は途中で抜かないこと。
定植するまではじ~~と。

ボケ 2018 3 13-1










これは2/4挿したスモモ。


スモモ 2018 3 13-1

スモモ 2018 3 13-2









2/11に挿した桜桃台木のダーレン。
これももう少し。
二次成長が待たれます。

ダーレン 豆梨 2018 3 13-1









ボケ2号。
こちらは順調。
何故かボケが調子いい。

ボケ 2018 3 13-2









2/18に挿したミラベル。
こちらはまだ全然。
じっくりと。

ミラベル 2018 3 13-1








挿し木はそれぞれ1本を選抜して定植。集中管理に移行。
年内に1.5mまで成長。
スモモや桃の挿し木は年内に蕾を付ける程度まではやります。




さてとこれから野菜の種蒔きをします。








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【 2018/03/14 (Wed) 】 野菜 | TB(0) | CM(10)

菜花。 土手と畑

堤防の土手。
セイタカアワダチソウとススキ。
秋には風情がありましたが今はすっかり枯れています。

セイタカアワダチソウ 2018 2 25-1

ススキ 2018 2 25-1











枯れ草の中に青々とした葉。
見れば菜花。

毎年畑で栽培してますので鳥が種を運んだのでしょうか。


枯れ草の中の菜花。
セイタカアワダチソウとススキが枯れ始めの時に芽を出したんだと思います。
同じように育っては背が高くて強いものに負けます。
冬に成長する野菜だからこそ生き延びれたんでしょう。
逆転の発想。
考えないといけません。

土手の菜花。
これから菜花は土手栽培で良いかもしれません。
土筆の代わりに菜花。

菜花 2018 2 25-1

菜花 2018 2 25-2

菜花 2018 2 25-3










畑の菜花。
育ってあたり前の場所は逆にプレッシャーになることも。

菜花 2018 2 25-4

菜花 2018 2 25-5










プルーンのパンサー。
ここにスモモの彩の姫とケルシー。それにミラベルを接木。
ミラベルは大きく収穫はしませんが少しだけ。
ミラベルから新しい果物を。
まだ考えが足りません。

パンサー 2018 2 25-1

パンサー 2018 2 25-2











今年収穫期待の彩の姫の蕾。

彩の姫 2018 2 25-1










昨年居接ぎしたミラベルを中間台にレーヌクロードを接木。
次はレーヌクロードに期待。

レーヌクロード 2018 2 25-2












昨年居接ぎしたレーヌクロード。
一年でヒョロヒョロっと2m。
直径2cm程度。
一年枝で短果枝がこれほど出るとは。
短果枝の先端に少しだけ花芽が見られます。
2mを1mまで切り戻しましたがまだ切り戻し不十分。
もっと切りたいが切れない。
短果枝がなければもっと切れますが。
このあたりが欲との葛藤。

まだまだ修行がたりませぬ。

レーヌクロード。

レーヌクロード 2018 2 25-1









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【 2018/02/27 (Tue) 】 野菜 | TB(0) | CM(16)

夏野菜の準備を始める。

夏野菜の準備を始めました。
まずは土作りから。
何も植わっていない場所に元肥をしておきました。



夏野菜は例年40品種程度ですが今年も同程度でしょうか。
野菜もお遊び程度。


苗と種を注文しておきました。
野菜苗の到着希望日は4月13日。
一昨年は希望日通り送って頂けましたが昨年は丸無視。
無視か~。
3月下旬頃に届いて焦りました。(笑)
今年はどうでしょうか。
早く到着しても良いように土作りは早めにしておきませんと。
勉強しました。





今年の中心野菜。
スイカ・メロン・トウモロコシ・トマト・枝豆・サツマイモ・落花生・自然薯・コンニャクイモ・生姜。
このあたりは品種にこだわって。
その他の野菜は適当。




苗を注文する前に確認しておきます。
サツマイモと生姜の越冬。




昨年の12月3日。
発砲スチロールに籾殻を入れて部屋の中に。



開けてみます。

プ~ん。
カビ臭。

失敗か。


カビ。

生姜保存 2018 2 11-1

生姜保存 2018 2 11-6

生姜保存 2018 2 11-4

生姜保存 2018 2 11-9











一部腐っています。

生姜保存 2018 2 11-5










今の所ほぼほぼ大丈夫のようです。

生姜の芽。
焦るんじゃない。

生姜保存 2018 2 11-3












元に戻しておきます。
もう少し暖かくなってから芽出しに移行しましょう。

生姜保存 2018 2 11-7


生姜保存 2018 2 11-8











今年のサツマイモは安納芋・ベニハルカ・シルクスイート・パープルスイートロード。
皆さんと同じような感じでしょうか。
チャレンジはありません。
経験積みのものばかり。


生姜は霧島大生姜・土佐産大生姜。





野菜も果樹の合間にこっそり育てます。








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【 2018/02/12 (Mon) 】 野菜 | TB(0) | CM(15)

大根の漬物作り。

切り取られたスプラウトが1パック追加されていました。
今度は細い。
これもやれってか。


2日後に撤収されていました。
諦めたのか。
無言の駆け引きがあります。
出したり引っ込めたり。(笑)

スプラウト 2018 1 28-1

スプラウト 2018 1 28-2










そう言えば今年は一度も漬物を漬けていません。
遅れましたが今年も開始します。

大根の漬物。
まず昨年の最終レシピで味を確認します。

大根:砂糖:酢:塩=460:100:60:20。(数値はg)


大根460g。
これくらいかな。

709g。
大外れ。
460gは気持ち大きなリンゴレベルでした。

大根 2018 2 1-1

大根 2018 2 1-2










漬物も食感が大事。
コリコリ感で。
厚めの拍子木切りに。

大根 2018 2 1-3

大根 2018 2 1-4








24時間漬けた味。
ちょっと酸っぱい。

大根漬物 2018 2 2-1

大根漬物 2018 2 2-2








次回予定のレシピ。
大根:砂糖:酢:塩=460:100:40:20。
うまみも欲しいかな。
昨年は柿やみかんやキウイを入れてみました。
果物はなくていいかな。
まだ昆布の方が良かったような。
次回は酢を若干減らしてアミノ酸追加で行きましょう。
鷹の爪はどこじゃ。

そう言えば、今年ハバネロ栽培復活しようかな。







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【 2018/02/02 (Fri) 】 野菜 | TB(0) | CM(14)

来年用に生姜とサツマイモを保存。

休日は温かかったですね。

蜜蜂も花粉集めに一生懸命。
今のうちに冬越しの準備は万全に。

菜花。
昨日、今年初めての収穫。

菜花 2017 12 3-1

菜花 2017 12 3-2

菜花 2017 12 3-4

菜花 2017 12 3-3









私が良く通る通路。

左が果樹苗の圃場。右が野菜。

ブロッコリー 2017 12 3-1











ブロッコリーはこれから来年3月まで脇芽の収穫。
有難い野菜です。

ブロッコリー 2017 12 3-2

ブロッコリー 2017 12 3-3










今年、甘いキャベツをやってみました。
ちょっと元気が無いかな。
液肥を投入。

甘いキャベツ 2017 12 3-1










放任イチゴ。
一畦だけそのまま残してあります。
小さい実しかなりませんのでジャム用。
生食用は秋に別の畦に移してあります。

イチゴの紅葉。
養分不足。

イチゴ 2017 12 3-1

イチゴ 2017 12 3-2










大根を1本。
直径で10cmほど。

大根 2017 12 3-1










お歳暮で魚をたくさん頂きました。

先程の大根はつまに。

つま 2017 12 2-1









魚を切るのは結構難しいです。
毎日包丁を使ってますが所詮果物の皮剥き。
魚はツルツル滑ります。
イカの皮剥ぎも初体験。

こんな盛り付けでは魚が可愛そう。

ヒラマサ 2017 12 2-1












ハモも頂きましたので鍋に。

鱧鍋 2017 12 2-1










余った魚は天麩羅に。

天ぷら 2017 12 3-1

天ぷら 2017 12 3-2










新鮮な魚も偶には良いものです。











魚が入っていた発砲スチロールを使い回してみます。

生姜とサツマイモを籾殻と一緒に入れて部屋の中で冬越しさせてみます。





今年最後の生姜。

下が種生姜。上が新生姜。
土を付けたまま越冬。

生姜 2017 12 3-1










他にサツマイモも試してみます。
安納芋とベニハルカ。

サツマイモ 2017 12 3-1




空気抜きの穴。

保存 2017 12 3-1




詰めた後。

保存 2017 12 3-2












野菜も少しばかりやってますが、まんだ果樹より楽でしょうか。
ただ野菜も手抜きをしたらまともに育ってくれません。


果樹も元気。
野菜も元気。
そして人も元気。

しっかり管理して皆元気に。








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【 2017/12/04 (Mon) 】 野菜 | TB(0) | CM(16)

自然薯/短径自然薯/長芋。食べ比べる。

細長い自然薯と短形自然薯。自然薯同志が対峙。
やるか~。
軍配は長芋。
さてどちらが勝つのか。

自然薯 2017 11 25-1









このはさんから自然薯を送って頂きました。

自然薯 2017 11 25-2










先日収穫した短形自然薯と味比べしてみます。
ついでに長芋も加えてみます。

左からこのはさんの自然薯、長芋、短形自然薯。

自然薯 2017 11 25-3










断面が全然違います。
左から自然薯、長芋、短形自然薯。

自然薯 2017 11 25-4




自然薯はデコボコのように見えます。

自然薯 2017 11 25-5









おろしてみます。
ここで大きな差が。

このはさんの自然薯の粘りが凄い。
長芋はほとんど粘りません。
短形自然薯はこのはさんの自然薯の半分程度。



このはさんの自然薯の粘り。

自然薯 2017 11 25-12


自然薯 2017 11 25-7







短冊切りの固さ。
一番歯応えのあるのは短形自然薯。
固い。
繊維が詰まっている感があります。

次にこのはさんの自然薯。
サクサク。
食べ易い。

一番歯応えが無いのが長芋。
物足り無い。









次に味。
味を付けずそのまま食べてみます。

どれも味がしません。
しいて言えば長芋が多少長芋の味か。

自然薯 2017 11 25-8







これで分かりました。

勝者はこのはさんの自然薯。
この粘りがあってこそ自然薯。
短形ではこの粘りは出ません。


とろろにした時に味自体はしないので味はダシで決まりますね。

それぞれ一品だけ食べれば、どれもそんなもん。
食べ比べてみて違いが良く分かりました。







種芋をたくさん頂きましたので来春まで畑の土の中に埋めておきます。

枝を立てて目印に。
ここからここまで埋めてあるよ。
これで大丈夫。

黄色のこのは印。

自然薯 2017 11 25-9

自然薯 2017 11 25-10

自然薯 2017 11 25-11









今回、自然薯の食べ比べが出来て大変参考になりました。
このはさん有難うございました。









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【 2017/11/25 (Sat) 】 野菜 | TB(0) | CM(18)

秘伝を収穫

枝豆の『秘伝』を収穫しました。
例年より早い感じでしょうか。

生で齧ってみます。
・・・
おぉ無理。
豆乳の味。
青臭くて不味い。

これが茹でると素晴らしい香りがします。
茶豆も良い香りがしますが、この秘伝も同じ。
風味は流石のレベル。



今年は鬼ちゃんが摘芯されると言うことで私も試してみました。
頂芽をチョッキン。
結果は良好。
試しに1本でいくつ鞘が付いているか数えてみます。
199個。

例年は1本で150個くらい。
収量が30%ほど増えた感じ。
ただ今年は虫にやられました。
防除しなかったツケですね。

今年の初収穫は取り敢えず3本。
早速茹でました。

秘伝 2017 10 1-3

秘伝 2017 10 1-2

秘伝 2017 10 1-4

秘伝 2017 10 1-5





秘伝 2017 10 1-6

秘伝 2017 10 1-7












栗の武蔵。
今年の収穫は終了。
武蔵は9月17日の台風18号でほとんどが落下。
落下した毬はゴミ捨て場に。
今回実が入っていない毬を捨てに行くと。
あらっ。
栗。
2週間前は青かった毬が茶色くなってパックリ開いています。

ゴミの毬の中から栗あさりが始まりました。
結果、今日は栗拾いした栗よりゴミからあさった栗の方が多いです。
捨てた栗ですが半分くらい回収したでしょうか。
食べられますかね。

色が黒光りしています。
灰もかぶっています。(笑)
未熟で不味いかも。

武蔵 2017 10 1-1

武蔵 2017 10 1-2

武蔵 2017 10 1-3

武蔵 2017 10 1-4






本当に収穫した武蔵はご近所のおばちゃんに差し上げました。
言われたのが、栗赤飯したら持って行くからね。
有難いお言葉。
昨年は私が栗赤飯を作りましたが、今年は作らなくてもおいしい栗赤飯が食べられるかもしれません。











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【 2017/10/03 (Tue) 】 野菜 | TB(0) | CM(12)

おぉ生姜。

おぉ~生姜。
大生姜。


昨年、生姜の甘酢漬けを自分で作りまして、生生姜も秋の味覚に仲間入り。

春に種生姜500gを植え付けてあります。

秋。これから一ケ月半。
ぶくぶく太る季節。
500gからどれだけ収穫出来るのでしょうね。
5kg?

生姜 2017 9 17-1

生姜 2017 9 17-2

生姜 2017 9 17-3

生姜 2017 9 17-4

生姜 2017 9 17-5













フェンネルが咲きよった。

フェンネル 2017 9 17-1

フェンネル 2017 9 17-2











バジルも咲きよった。

バジル 2017 9 17-1

バジル 2017 9 17-2










野菜達も次の世代へ。
春ではありませんが野菜も花を咲かせる季節。
花の咲かせ方もそれぞれ主張が違います。

私はこうやって咲くんだ。
味や香りも個性を感じますが花の咲き方もそれぞれ個性があります。










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【 2017/09/19 (Tue) 】 野菜 | TB(0) | CM(16)

『プチぷよイエロー』は食べられるトマトか。

昨年、『華クインアール』と言うトマトを栽培ししてみました。
結果、無理。
皮が。
トマトの皮嫌いの私には食べられない。
早々に諦めて放置。
中玉で薄皮。と書いてありましたが全然薄皮では無かったです。






2年連続で失敗したくない。
今年は安全なプチぷよに戻しました。
イエローも登場と言うことで試しにイエローも。




赤のプチぷよ。
苗を2株買って植え付けています。
1.5mくらいでしょうか。
下から収穫して収穫したあたりの葉っぱは取って少しづつ上に。
このトマトであれば私でも食べらる。

プチぷよ 2017 7 24-1

プチぷよ 2017 7 24-2










2株から挿し芽して8株を追加植えしています。
現在1mほど。
もうすぐ収穫が始まります。

プチぷよ 2017 7 24-3

プチぷよ 2017 7 24-4










『プチぷよイエロー』
こちらは私の苦手な種蒔きから。
現在1mほど。
着色が始まっています。

取り敢えずの味見。
・・・
食感はフニャ。

これまでのトマトの食感とは明らかに違います。
実にユニーク。

トマトの皮が苦手な人にはピッタリのトマト。
赤いプチぷよより皮が全然柔らかいです。
実の大きさは赤の1.5~2倍。
しかも変な形。(笑)
個性は強そう。

プチぷよ 2017 7 24-5jpg

プチぷよ 2017 7 24-6








赤と黄色。
近い将来プチぷよの時代が来ますね。
特にイエローの方。
新食感トマト。
面白いトマトを作ってくれました。

夏はリコピンをたくさん摂ってフニャフニャ爺もピンピンに。

今日は朝から雨。
バラも夏らしくないと言ってます。







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【 2017/07/25 (Tue) 】 野菜 | TB(0) | CM(18)